斜視手術件数 全国調査 strabismus.check.clinic
診察のときに伝えたいことメモ(大人の方用)
ご本人が書くメモです。印刷して、わかる欄だけ書いてお持ちください。
使い方:ご本人が、わかる欄だけ書き込んでください。書いたメモと、下の「持っていくと役立つもの」を診察のときにお持ちください。 このメモは、伝えたいことを整理するためのものです。書いた内容で、斜視かどうかや治療の必要を判断するものではありません。 急に物が二重に見えるようになったときは、このメモの完成を待たずに、早めに眼科を受診してください。
記入日: 年 月 日 お名前: (年齢: 歳)
1. いつから、どのように始まりましたか
□ 子どものころから □ 大人になってから( 歳ごろ) □ 最近( 日・ か月くらい前から) 始まり方:□ 急に □ だんだん □ わからない 気づいたきっかけ:________________
2. 物が二重に見えますか
□ 見えない □ いつも □ ときどき(□ 疲れたとき □ 夕方から夜 □ 遠くを見るとき □ 近くを見るとき) 並び方:□ 横に並ぶ □ 上下に並ぶ □ 斜め・傾いて見える □ わからない 片目を隠すと:□ 一つになる □ 変わらない □ 試していない
3. 目のずれ・顔の向き
ずれる向き:□ 内側 □ 外側 □ 上下 □ わからない どちらの目:□ 右 □ 左 □ 入れ替わる □ わからない □ 顔を傾けたり回したりすると見やすい □ 写真や人に言われて気づいた □ 見た目が気になる
4. 仕事・運転・暮らしで困っていること
□ 車の運転 □ パソコンや書類の作業 □ 階段や段差 □ 目が疲れる・頭が痛い □ 人と目を合わせにくい いちばん困っていること:____________________________
5. 持病・飲んでいる薬・けが
持病:□ 糖尿病 □ 高血圧 □ 甲状腺の病気 □ その他( ) □ 特にない 飲んでいる薬:□ ない □ ある(お薬手帳を持っていく) 頭や目の周りのけが:□ ない □ ある(いつ・どんな: )
6. これまでの目の治療・手術
子どものころの斜視・弱視の治療:□ ない □ ある(□ 眼鏡 □ アイパッチ □ 訓練 □ 手術 □ わからない) 大人になってからの目の手術・治療:□ ない □ ある( ) 眼鏡・コンタクトレンズ:□ 使っていない □ 使っている(□ プリズム入り □ わからない)
7. 医師に聞きたいこと
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聞き方の例:「原因を調べる検査は必要ですか」「治療にはどんな選択肢がありますか」「運転や仕事で気をつけることはありますか」「手術を考える場合、日帰りですか、入院ですか」
持っていくと役立つもの
□ このメモ □ お薬手帳 □ いま使っている眼鏡・コンタクトレンズ □ 紹介状・健診の結果(あれば) □ 目の向きが分かる写真(昔のものと最近のもの・スマートフォンの中でも可) □ 保険証(マイナ保険証) □ 帰りの交通手段の確認(目薬を使う検査のあとは、しばらく見えにくくなることがあります。車で行ってよいかは受診先にお尋ねください)
斜視手術件数 全国調査(https://strabismus.check.clinic)/運営:THE J.V.株式会社